こんな台が闇スロットになる

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まず闇スロットの定義から知っておきましょう。闇スロットには2つの種類があり、普通に公的機関から合格基準を満たしたことがある遊技台と、ゲームをコントロールする基盤が弄られている遊技台があります。
前者の特徴は、過去形の部分に注目して貰いたいです。



いわゆる4号機と言われる爆裂台であり、この4号機は今は通常営業のパチンコ店にはない遊技台になっています。
あまりにもギャンブル性が高いことから、破産や自殺者が出たことにより社会問題化して撤去され、今は遊べると言われる5号機が設置されています。

闇パチスロに関する話題が豊富です。

後者は、不自然な動きをする遊技台になっており、実際基盤を操作することができる業者も存在しており、普通のパチンコ店にも流出しているのではないかと疑惑されている台です。どちらとも普通のお店には置いてはいけない台であり、もしそれが発覚すると懲罰対象になります。

前者の台は一目見ただけで判断することができますが、基盤を弄っている台は長時間、それも日を跨いで打ってみないと判断できないこともあります。



どちらの台も設置しているお店が闇スロット店になります。都心にある雑居ビルにあり、ギャンブル性が高い遊技を求めて遊びに来る人達が通うお店です。
もちろん違法であり、見つかれば摘発の対象になります。しかしなかなか捕まらないのも特徴であり、経営者側と遊技者が利害の一致で結束していることから、摘発が難しいのも特徴です。都心ではなく地方でもこのような形態のお店が増えていると言われています。